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《日医認定産業医講習会》第11回北摂四医師会全人医療研究会

《日医認定産業医講習会》
第11回北摂四医師会全人医療研究会

謹啓

 先生方におかれましては、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。今回は以下の内容にて予定しておりますので、医療関係者、学生、全人医療に御興味のある方のご参加をお願い致します。

謹白

日 時:2007年7月7日(土)15:00〜18:00
場 所:ホテル日航茨木
    茨木市中穂積1丁目1番10号  TEL(072)620−2121

【製品紹介】コレバイン 三菱ウェルファーマ株式会社
            学術・企画グループ
【開会の挨拶】15:10-15:15
       北摂四医師会会長 河野 公一先生

【シンポジウム】15:15-17:00
〜医療人の心を守る:医師のための職場メンタルヘルス〜
          座長:藍野短期大学 准教授 深尾 篤嗣先生
              稲田クリニック 院長 稲田泰之先生
演題1 勤務医・女性医師の職場ストレス(会員アンケート調査より)
      大阪医科大学 衛生学・公衆衛生学教室 准教授 臼田 寛先生
演題2 医師にとって最大の職場ストレスとは?
          大阪医科大学 小児科学教室 准教授 田中 英高先生
演題3 ストレスに耐えるための医療者のセルフケア
          地域医療振興協会 石岡第一病院 内科 舘 有紀先生
演題4 日常診療で対応困難なケースへのヒント:限界設定のコツ
         滋賀県立精神医療センター 精神科 医長 泉 和秀先生

【特別講演】17:00-18:00 
座長:大阪医科大学小児科学教室 准教授 田中英高先生

医師という職業プロのための心のメインテナンス

           あさひクリニック 院長 朝日俊彦先生
(元・香川県立中央病院 泌尿器科 主任部長)

【閉会の挨拶】          高槻医師会会長 甲斐 敏晴先生

* 本研究会は日医認定産業医講習【基礎研修・後期研修(3)3単位、生涯研
修・専門研修(3)3単位】、
  大阪府医師会生涯研修システム【3単位】、日本心身医学会認定医講習【3
単位】に登録されております。
* 当日は、産業医講習受講者は受講費を2000円、その他一般参加者は参加
費500円(コ・メディカル、
  学生無料)を徴収いたします。
* 当日は軽食をご用意いたしております。


 
posted by ちーひめ at 22:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 医療者の心を守る

「医療者も遠慮なく、自分の心を守っていいのです」ストレスに耐えるための医療者のセルフケア



こんにちは、サイトの管理人のちーひめです。

またまた、お知らせがあります。

このサイトに原稿を書いてくださっている舘有紀先生が
2006年10月発売の、「がん患者と対症療法」
という医学雑誌に、
ストレスに耐えるための医療者のセルフケア
というテーマで寄稿しています。

以下は、舘先生からのメッセージです。
医療者のメンタルヘルスケアに興味のある方は
ぜひ読んでみてくださいね。

ーーーーーー

「がん患者と対症療法」 
     Vol.17 No.2 2006年10月号

特集 インフォームドコンセント

 1. がん医療におけるインフォームドコンセントに向けた
  コミュニケーションスキルの学び
 2. がんの診断と病状の説明について
 3. 麻薬処方へのインフォームドコンセントを得るための
  薬剤師の役割
 4. インフォームドコンセントにおける看護師の役割
 5. 患者の立場からみたインフォームドコンセント
 6. 末期がん患者とのコミュニケーションのとり方
 7. インフォームドコンセントにおける卒後教育
 8. がん患者の在宅医療への移行とインフォームドコンセント
 9. 小児がん患者に真実を告げる
★10. ストレスに耐えるための医療者のセルフケア
            ↑
           コレ!

医療者のバーンアウトを防ぐための視点を、
いくつか書き出しています。

精神的に疲弊する原因は、人によって異なりますが、
私の場合は、相手から理不尽なことを言われたり、
(めったにありませんが)激しく罵倒されると、
かなり長い間、へこんでしまいます。

医療の現場にいると、いろんな人がいますから、
たまにはそういう人もいるよな、と思ってないと
どうしても人を信じる心が失われてしまいがちです。
このあたりが、自分にとっては踏ん張りどころかなと
思っています。

多くの人は、誠実に接すれば、同じ気持ちで
応えてくれるものです。
たまーに、対応困難な人と接すると、結構、
悩んでしまいますけどね。

でも、冷静になって考えてみると、
いろんな人いるけど、大半はいい人です。
だから、嫌な面ばかりに過剰反応せず、
いいところに意識を向けたいなって思うのです。
根本的には、人や世の中を信頼していきたい。
最終的に迷ったときには、信じる選択をしたいと
思ってます。

いろんな原因で、医療者たちが心身ともに
疲弊している現在ですが、医療者自身が意識して、
自分なりのストレスマネジメントを行っていって
下さいね。

「医療者も遠慮なく、自分の心を守っていいのです」

関心がある方は、是非、読んでみてくださいね。
posted by ちーひめ at 23:56 | Comment(1) | TrackBack(0) | 医療者の心を守る

医療者の心を守る(1)医療者にもメンタルヘルスケアが必要です




うつ、鬱病というと、一般の方だけをイメージするかもしれませんが、
実は、おおくの医療従事者も、うつ状態、うつ病などで苦しんでいたりします。

理想に燃えて始めた仕事であっても、
多くの患者の生死に関わる仕事ですからプレッシャーも並大抵ではありません。

しかも、医療者不足もあって、当直や長時間労働も重なり、
心も体も疲れ果て、頑張る良い医者ほど、うつや燃え尽き症候群になって
現場を離れていったりすることがよくあります。

そして、現場に残った医療者の負担がますます増して悪循環になっていく。
そういうことが起こっているような気がします。

どうして、医療に理想を見出している真面目で患者思いの医者・医療者たちが
臨床現場から脱落していくのでしょうか??

最初は純粋に患者だけのことを思っていたのに、
ふと気がつくと、自分のイメージを守ることや、患者に愛されることに
心がすり替わっていたりしませんか?

自分の本当の心を深く見つめることによって、そうした自我をなくし、
利他の心に修正していくことが、結局は医療者の心を守ることにつながり、
しかも、多くの患者を救うことにもつながっていく・・・・・・・・。
 
弱っている医療者たちの心を守ることで医療の質を上げ、
患者さんたちに還元していくこと。

医療者たちがまた、
本来の理想を取り戻して、誇りをもって働けるようになるために、
そして、本当の意味で患者さんたちを守るために、
医療者のためのメンタルヘルスケアについて、
このブログで共に考えていけたらと思います。

文責:ちーひめ
posted by ちーひめ at 12:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 医療者の心を守る

医療者の心を守る(2)現場を離れる医療者が増えている事実




最近、厳しい医療現場の中で、医療者が心身共に疲弊し、
臨床を離れるケースが目立っています。
過酷な労働条件についていけず、追いたてられるような日々の中で、
心身の余裕をなくしている医療者も目立ちます。

今まで、医療者のメンタルヘルスに関しては、
十分には論じられてきませんでした。

しかし、昨今、医師不足やそれに伴う医療ミス、
さまざまな医療現場での諸問題が相次ぎ、
医療者に対するメンタルヘルスにも十分な取り組みをしていかなければ、
医療現場が破たんする危険性があるようです。

そして、医療現場が破綻してしまった場合、
そのしわ寄せを受けて苦しむのは、医療者だけではなく、
患者さんたちやその家族でもあるのです。
posted by ちーひめ at 12:54 | Comment(4) | TrackBack(0) | 医療者の心を守る

医療者の心を守る(3)ある看護師さんからのメッセージ




ある看護師の方から、以下のような相談がありました。 

********
私は看護師です。
あと少しで退職し、しばらく仕事はせず休む予定です。

私のいる病棟では、細かな観察、看護が必要とされ、
緊張状態が続くこともしばしば、ストレスフルです。 

つい先日、チームの一つのミスのせいで、(致命的ではなかったものの)
効果的な治療にならず、患者さんの症状を悪化させた出来事がありました。

仕方のないことですが、患者さんの家族の不信感、憎しみは強く、
それまでに誠心誠意してきた看護が無駄になったと、絶望感で一杯です。

その家族の方の表情や言葉、
それ以上にその患者さんの苦しい表情が頭から離れません。

私は、スタッフがしたミスに早く気がつけば、
症状の悪化は防ぐことができたという立場にありましたが、
知識の不足、チェックの不足が問題であったと感じ、
深く罪を感じています。

自分に価値はないと落ち込むばかりです。
もう死んでしまいたいとも思います。

スタッフ間でもミスをした者、
それに気がつかなかった者が悪いということにしか話は及んでおらず、
職場では本当の気持ちは話せません。

何か私にお返事いただけると嬉しいです。
********

この切実なメッセージを読んで、私たちは胸が痛くなりました。
そして、同じような体験をして、同じように苦しんでいる医療者たちが、
たくさんいるのだろうと感じました。

そこで、このブログの管理人、ちーひめと、
ちーひめの友人、精神科医の泉和秀と、内科医の舘有紀と、
3人が知恵を出し合って、乗り越える方法を考えてみました。

だって、人の役に立ちたいと思って医療職を選んだ人たちに、
絶望して欲しくないから。

多くの医療者が精神的ストレスを抱えて挫折している今こそ、
医療者特有の苦悩や悲しみを取り除いていきたいのです。

医療者自身の幸福のためだけではなく、
多くの人の幸福の手助けをするためにも・・・。

医療の世界に生きている人々が、医療者としての誇りを取り戻し、
この世をあまねく照らす存在になりますように

それが私たちの願いです。

posted by ちーひめ at 12:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 医療者の心を守る

医療者の心を守る(4) 苦しみを乗り越える12のポイント




◇ポイント1:頑張ってきた事実を受け入れる

今まで、本当に苦しかったんですね。
よくその気持ちを皆に発信してくれました。

そして今まで、よく頑張りましたね。
あなたは本当に真面目な人なんですね。
その光景が目に浮かびます。

「まず、今まで頑張ってきた事実を受け入れてください」


◇ポイント2:医療の仕事に完全はない

医療の世界にいると、知識の不足に対する恐怖感からは
なかなか逃れることができませんよね。
知っておくべきということも数々あるのですが、
どこまで知っておくべきなのか、よくわからないところもあります。

知っていなくても、だからといってその仕事が
自分から免除されることはなく、仕事は与えられ続けます。

そのために、患者さんたちには治療を遠回りさせてしまったこと、
あるいは悪化させてしまったこと、
ときには生命にまで影響を及ぼしそうになることもあるでしょう。

「医療の仕事に、完全はないのです」


◇ポイント3:多くの人があなたに感謝している

これだけあなたが苦しんでいるということは、
それだけの責任感と良心があるからなんですよ。
それだけ、あなたが素晴らしい医療者だということです。

今までのあなたの頑張りで、たくさんの人が
よくなっているはずです。
あなたに心から感謝している人も多いでしょう。
まず、これを知ってください。

あなたに感謝している人の数の方が、
圧倒的ではないかと思います。

できれば気持ちが落ち着いたら、
今まで真摯に接して来られた患者様の笑顔を
思い出されるといいのではないかと思います。

「多くの人があなたに感謝しています」


◇ポイント4:失敗を教訓に変えて、手放そう

自分が人のためにしてあげたことは忘れがちです。
多くの人の笑顔や感謝の気持ちも、なぜか、
いつの間にか、忘れてしまいます。

でも、自分の失敗はいつまでも覚えているものです。
何年も前の失敗を思い出し、悔やんでいるのが、
私たち、人間の姿です。

でも、失敗を手放すことも大切!
失敗は教訓に変えて、できれば、手放すことです。

「失敗を教訓に変えて、手放そう」


◇ポイント5:自分をもっとほめてみよう

医療の世界で努力してきた自分をほめてみましょう。

自分のことを一番よく知っているのは、自分です。
人からほめてくれないのなら、自分で自分をほめることです。
これは、元気になるために、とても大切な方法です。

あなたは、客観的に見ても、本当に日々、コツコツと
努力してきました。
多くの患者さんのために、自分にできることはないかと
考え、真摯な気持ちで接してきたのです。

もっともっと、そんな自分をほめてみましょう。
もっともっと、自分のダイヤモンドの心を発見しましょう。

自分をほめることは、恥ずかしいことではありません。
自分をほめることができる人こそ、実は、立派なのです。

「もっと自分をほめてみよう」


◇ポイント6:人間は完璧ではない

私たちは、完璧ではありませんから、
目に見える形で、または見えない形で、
知らないうちに人を傷つけてしまうこともあります。
でも、同時に、それを苦しみ、
なんとか人のために役に立ちたいと願い、
懸命に生きているのも、私たち人間です。

今は苦しいと思います。
毎日、毎日を生きて過ごすのも辛く
叫び出したくなるときもあるかもしれません。
自分が情けなく、苦しく、逃げ道がなくて息ができないような
そんな気がするかもしれません。

でもね、私は感じます。
そういう経験を通して、人は強くなり、優しくなるのだと。
人を裁かなくなるのだと。

「人間は、完璧じゃないのです」


◇ポイント7:自分の人生を真剣に生きる

自分を許すということは、限りなく勇気がいることで
しかも、急にできることではありません。

もうその患者さんには、直接に何かして差し上げて、
何かを返すことはできないかもしれないけれど、
その分、自分自身はこれからの毎日を真剣に生きて、
より患者さんの心を幸せにするために、
できることをしていきましょう。
 
その毎日の真剣な姿勢によって、許しを得ていきましょう。

「自分の人生を大切に生きよう」


◇ポイント8:休みをとることは大切なこと

休みをとるのは大切なことです。
生きる希望と勇気が出てくるまで、待つのはいいことです。
現場から少し離れて、時間の流れに身を任せながら、
生きる力、勇気、希望 が少しずつ出てくるまで、
じっと待つことは大切です。

元のエネルギーが出てくるまでに、
1年かかるか2年かかるか分かりませんが、
自分を許しながら、じっと待つことをお勧めします。

医療者って、人生のどこかで、
そのような時間が必要なのではないかなと思っています。

人間にはそういう時間がどこかで必要なんだと思います。

休もうと決断するきっかけが出てきたことを
いいこととして受け入れてはどうでしょうか。

「休息をとることはとても大切」


◇ポイント9:視点を変えてみる

このままストレスフルな生活を続けていたら、
もっともっと精神状態が悪化してしまっていたかもしれませんね。

ですから、視点を変えて、休もうと決断したのなら、
それは天から与えられた大切な時間だと
思うといいのではないでしょうか。

そのような視点の変換をすることで、困難を乗りきれるものです。

例えば病気になった場合は、休息の時間が与えられたと思い、
少し医療現場を離れる出来事があった場合は、
少しゆっくりできる時間を与えられたと思うわけです。

そこで自分をじっくり見つめればいいのではないでしょうか。

「視点を変えてみることで困難を乗り越えよう」


◇ポイント10:いつかまた、現場に戻ってみる

でも、いつかはまた医療の現場に戻ってきてください。

心は休養を欲していますが、あまり休んでいると、
どうしてもその辛さに囚われてしまう心から、
脱しがたいかもしれないからです。

何かをしているうちに、苦しみや悲しみも少しずつ
和らいでくるかもしれません。

「いつかまた、医療現場に戻ってきてください」


◇ポイント11:必ず、生き抜いて

必ず、生き抜いて下さい!
生きる、というそれだけでいいから、
辛いなかを耐えて下さい。
1日、1日を、1時間1時間を、1分1分を生きて下さい。

孤独に思うかもしれませんが、こうして、
自分の心と、つながってくれようとする人たちがいる限り、
この世界でもう少し粘って欲しいと思います。

そして、どうか、絶望しないで下さい。
今は難しいかもしれませんが、
いずれ自分を許す境地になって下さい。

辛い時期は長くは続きません。
どうか、時間を耐えて、
生きる勇気と希望が出てくるまで粘って下さい。
心より、それを願っています。

「粘って、生き抜いて」


◇ポイント12:これからのために

これから同じ経験をして苦しむ医療者の心を
救ってあげてください。

今は全く思えないと思いますが、これを乗り越えたとき、
本当の幸せな人生が待っていると思います。

今、同じような状況で、苦しんでいる医療者がたくさんいます。
マスコミでも、医療ミスと騒ぎたてることも多く、
一生懸命に人を救いたいと思って
頑張っている人ほどに燃え尽きたりしています。

耐えてください。

そして、これから同じ経験をして苦しむ医療者の心を
その愛で救ってあげて下さい。

同じ医療者の一人として、一緒に頑張っていければ
幸いです。

「共に頑張っていこう」
posted by ちーひめ at 12:44 | Comment(25) | TrackBack(0) | 医療者の心を守る

医療者の心を守る(5)最後に:医療者と患者の信頼という絆




「医療者の心を守る」という今回のカテゴリーでは、
医療者の立場から医療者の苦しみの乗り越え方について
語らせていただきました。

しかし、このブログの管理人、ちーひめは医療者ではありません。
以下は、そのちーひめの個人的な思いです。
そう思って読んでいただけたらと思います。

患者さんや、その家族にしてみれば
どうして、自分や自分の愛する人がそのような立場になってしまったのか、
それがなぜ、よりによって自分の身に起こったのかが納得できなくて
限りなく苦しく、限りなく辛く、泣いても泣ききれない気持ちで
いらっしゃることも多いだろうと思います。

だから、責任のある医療者やその医療機関に対して
憎しみの思いが湧いてくるというのも、尤もなことだと思います。

人間は間違えることがあると頭では知っていても
どうしても許せないと思うのは無理のないことでしょう。

ただ、真面目な医療者たちのなかには
この悩み相談の看護師さんのように、
死んでしまいたいと思うほどに自分を責め、追い詰めている人も多い、
という事実だけは知っていただきたいなあと思うのです。

また、たとえ現代医学のレベルで最善を尽くしていても、
それでも救えない患者さんがいるという事実そのものが耐えられず
全てを自分の責任として捉えて鬱になってしまい、
燃え尽きる医療者もたくさんいるということも
又、知っていただきたいなあと思うのです。

医療者も、患者さんも、病気を治したいと願っているのは同じです。
その意味でも、医療者と患者さんは、同じゴールにむかって
ともに協力しながら進んでいる「同志」のようなものだと、私は感じるのです。

医療者と患者さんが「信頼」という絆を取り戻し、
共同でよりよい医療を作り上げていくことができたら、
どんなに素晴らしく嬉しいことでしょう。

医療者でない私、ちーひめは、
医療者の友人たちの医療への純粋で真摯な取り組みを見るにつけ
そう願わずにはいられません。


posted by ちーひめ at 12:36 | Comment(1) | TrackBack(0) | 医療者の心を守る
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