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結論:自分のための医療をちょっとやめてみる

さて、結論です。

医療現場でストレスを感じたり、
心が辛くなってきたら、
もちろん休養や環境整備なども必要ですが、
エネルギーを浪費する心の姿勢、
つまり「自分のための医療をちょっとやめてみようか」
と思ってみることです。

この「ちょっと」がポイントです。

何事も完全主義はいけませんので、
ちょっとやめる、のがコツです。

ちょっとやめて、そろそろこのあたりで、
患者さんのためにできることを、
一生懸命にやってあげようかなあと、
あまり気合入れすぎる必要はありませんが、
そういう心の方向に変えていくことかな
と思います。
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