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★ 学生対象・地域医療セミナー講義録

医療者のメンタルヘルスケア 〜より喜ばれる医療をめざして〜

【1】はじめに
【2】概論
【3】医療者が心を病む原因・ストレスマネージメントの重要性
【4】医療者特有の苦しみ・悩み
【5】医療者のあるべき姿とは?治療的自我
【6】症例・医療不信が強い末期肺がん患者の例
【7】症例・本当に患者さんのための医療になっているか?
【8】問題は患者ではなく医療者の心?
【9】自分の心を客観視する能力・失恋克服の例
【10】心の法則とは・人類普遍のルール
【11】心の法則の例え:賞賛を求める心、見返りを求める心
【12】医療行為における見返りを求める心とは?
【13】自信のなさを患者さんと親しくなりすぎる事でうめる心・患者さんとの距離
【14】客観性を持ちながらも患者さんに深い関心を寄せる
【15】自分のための医療は真の治療に結びつかないことが多い
【16】自分の経験と人格を高めること
【17】患者さんの心を理解する
【18】感情的に考えすぎない、合理的・理性的な判断
【19】周りの風景と自分の心の相関関係
【20】充足感・不完全燃焼感
【21】失望との戦い・大きい理想を持っている医療者へ
【22】挫折する人、乗り越える人の差
【23】自分の限界を知ることの大切さ
【24】自分の傾向性を自分で認識する
【25】プライドの克服・柔軟な心
【26】心を見つめるときの注意点
【27】決論

★ 医療者の心を守る  

【1】医療者にもメンタルヘルスケアが必要です
【2】現場を離れる医療者が増えている事実
【3】ある看護師さんからのメッセージ
【4】苦しみを乗り越える12のポイント
【5】最後に:医療者と患者の信頼という絆


★ ストレスに耐えるための医療者のセルフケア NEW

【1】ストレスに耐えるための医療者のセルフケア
【2】医療者が心を病む原因
【3】患者さんへの対応が困難だった症例
【4】自分のための医療を行っていたのでは?
【5】医療者のバーンアウトの原因
【6】患者さんとの距離の取り方
【7】医療者自身の課題の表面化
【8】患者さんからの不満をどう考えるか
【9】患者さんの愚痴への対応
【10】逃げない姿勢はそれだけで力を持つ
【11】物語医療
【12】物語医学がめざしているのは、患者との共感
【13】結論:自分のための医療をちょっとやめてみる
【14】 最強のセルフケアの方法 





★本・サイトの紹介

・ひらりんの本・ギフト 君に送る豊かさの知恵
・リンク集1
posted by ちーひめ at 15:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 目次・コンテンツ
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